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【取扱製品】乳酸菌サプリメント JIN

November 8, 2017

 

ここまで【取扱製品】に関しての記事は2つ書かせて頂きました。

 

今回ご紹介させて頂く製品は、私がこの業界で勝負して行こう!という覚悟をさせてくれた製品です。

 

 

【乳酸菌サプリメント JIN】

 

取り扱っている製品の中で一番の人気製品となっております。

腸内環境を整えることに対する関心の高さを、この製品を通して感じさせてもらっています。

 

この【JIN】は、世界15家国以上で使用されている素晴らしいサプリで、私が定める「オススメ出来る乳酸菌製品の基準」を十二分に満たしている製品でもあります。

そのポイントにもサラッと触れながら行きますね。

引用:http://xn--t8j4aa4n678lh57d88ta.com/%E7%A8%AE%E9%A1%9E/ 

 

 

この記事をお読み頂いている方の中にも「サプリは胡散臭い」「飲んでも変わらない」「気休め」と思ってらっしゃる方が多いのではないでしょうか。

私は今でも、大半のサプリに対してはその感情を持っています。

サプリを販売しているからといって、「サプリは必須です!」とか、その様な事は言えません。

 

とまぁ、このサプリとのご縁を話し出すとアレですので、とっとと中身に行きましょうね。

 

「乳酸菌」と言うと、耳にしない日が無いほどに流行っています。

・【ヨーグルト=乳酸菌】

・【ヤクルト=乳酸菌】

・【カルピス=乳酸菌】

と言う方も多いでしょう。

ヨーグルトは特に製品化されたモノも多いですからね。

 

 

そしてセットで耳にするのが「生きた乳酸菌が腸まで届く」

この魔法の言葉。

 

「生きた乳酸菌が腸まで届くって身体に良さそう」

 

いや、そうなんです。

良さそうですよね。

何だか良さそう。

少なくとも悪くは無さそう。

 

さぁ、そこだよ日本!

『WHY JAPANESE PEOPLE!!』

(↑これ大好きなんです。

こう思うことが多すぎて多すぎて…m(_ _)m)

 

しっかりと聞けば「届く」だけなんですわ。

 

「届くって言ってるけど、それ以上は言ってません」って事ですわ。

 

あ〜なるほどな。

 

要は、生きた乳酸菌を腸まで届かせなくても良い。と言う事なんです。

 

光岡知足博士(「腸内細菌学」の第一人者)も「乳酸菌は生菌でも死菌でも変わらない」と仰っておられます。

https://www.gohongi-beauty.jp/blog/?p=20679

 

腸まで届かせる必要はあるのですが、生きた乳酸菌ではなく死んだ乳酸菌で十分。と言う風に取れますね。

そうなんです。

乳酸菌に必要なのは外側の壁の部分なんです。

そのため、生きた乳酸菌を丸ごと必要とはしていません。

大きくなるだけですしね。

死んだ乳酸菌の壁の部分だけ摂取していたら良いんであって。

 

と言う事は、流通している製品は生きた乳酸菌で無駄に埋めてる。とも取れちゃう。

死んだ乳酸菌で埋めた方が摂取量も増やせるのに…です。

 

そんな製品が多い中で、この【JIN】は死んだ乳酸菌のみで作られております。

これが重要なポイントの1つです。

 

 

次に大事なのが「質」ですね。

 

乳酸菌にはたくさんの種類があり、全て覚えてる人は円周率を覚えてる人なんて目じゃないぐらいに凄まじいと思います…。

一般的に有名なのが「ビフィズス菌」でしょう。

いかにもヨーグルトをイメージするアレです!

 

では、【JIN】に含まれている乳酸菌って何なのでしょうか。

 

はい、ここでグラフの登場です!

 

これは2001年、世界微生物学会で発表された乳酸菌の免疫活性度をグラフにしたモノです。

トップの赤紫色のが【 EF-2001(エンテロコッカスフェカリス2001)】という乳酸菌で、免疫活性度がダントツです。

もう、呪文なのか魔法なのか。

一回聞いてら「え!?何て!?」と言うリアクションをせざるをえないお名前です。

 

他の製品に使われている乳酸菌と比べても違いが分かりますね。

これも重要なポイントの1つです。

「2001年のグラフなんて古いもの使ってるけど大丈夫?」

はい、よく言われますホント。

しか〜し…

もしかしたら市販薬として買われてるお薬…。

風邪薬や頭痛薬に関しては、根拠すら知らずにCMを基準に買われてる方もいるんじゃないですか?

その薬のデータよりは新しいかもしれませんよ〜♪

あ〜怖い怖い…涙。

 

「質」のもう一つのポイントとして、製造工程があります。

一般的な乳酸菌には、出荷を早める為に「キチンキトサン」を使用しています。

食肉用に育てられた動物も、早く育つようにと乳酸菌と同じように注射を打たれて早く出荷されます。

この注射された食肉を食べるのが体に良くないのは、何となくお察しかと思いますが、これは乳酸菌にも同じことが言えます。

ただ、このキトサン。

甲殻類アレルギーが発症する恐れがありますので、これを使用している乳酸菌を長期に渡って摂取し続けると言うのは私はオススメ出来ません。

その点、この「EF-2001」はゆっくり長い時間をかけて製造しておりますので、副作用の心配も皆無です!

 

更に重要なポイントの一つ。

GMP認証を受けています。

GMPと言いまして、製造工程が安全であること、成分表示通りに配合されていることが保証されている証明となりますので、これが無かったら色々と疑ってかからなくてはいけないですが、この点も安心です。

 

続いて、「量」です。

人間の体重10kgに対して乳酸菌1000億個が理想とされていますが、1日5,000億個は摂取して欲しい。と言うのが正直な所です。

この製品には、1包2,000億個の乳酸菌が含まれています。

流行りのR-1には20億個に加え砂糖と甘味料、ヤクルト400には400億個に加え、ぶどう糖果糖液糖と砂糖と香料。

健康に不要なモノも一緒に摂取できるので、その点からも【JIN】が優れているのが分かります。

 

 

実はまだまだ優れた点があるのですが、またの機会に。

乳酸菌製品で何を選ぶかは大変重要なポイントとなります。

 

皆さまが間違った選択をされない事を祈るミスターTでしたm(__)m

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